先日、Pee-Ka-Boo玉造店にて
ライフワークでもある 〈チャリティーフォト撮影会〉 を開催しました。

テーマは
「ドッグライフを、ちゃんと“カタチ”に残すこと」
海外では、家族写真に犬が一緒に写るのはごく自然なこと。
日本でもいつか、
「毎年、愛犬と一緒に家族写真を撮る」
そんな文化が当たり前になれば素敵だなと思っています。
今回参加してくれたのは
入園したばかりの コタくん と ポテトくん。
子犬の時期って、本当にあっという間。
あとから写真を見返して
「もっと撮っておけばよかったなぁ」
そんな風に思う飼い主さんも多いものです。
だからこそ、
今この瞬間の表情や空気感を
大切に残しておきたいと思っています。

撮影は、もちろん最初はみんな少し緊張気味。
でも、こういう撮影で一番大事なのは
上手に撮ることより、楽しむこと!
音楽を流しながら
モデル気分でいろんなポーズに挑戦してもらったり、
ワンコの集中力に合わせて休憩を入れたり。
終始、笑い声の絶えない
とても楽しい撮影会になりました。



飼い主さんの自然な笑顔と、
その隣に寄り添う愛犬の姿。
カメラ越しに見えるのは、
愛犬への深い愛情そのものでした。
その瞬間を逃さないように
「パシャ」とシャッターを切りながら、
「やっぱりカメラって楽しいな」と改めて感じた時間でもありました!
次回の撮影会について
チャリティーフォト撮影会は、3月29日(日)
今後も定期的に開催していく予定です。
「うちの子との写真も残しておきたい」
そう思われた方がいらっしゃいましたら、
PKBのお客さま限定になりますが
ぜひお気軽にお声がけください。
愛犬との時間は、
人生の中でもかけがえのない宝物です。
その一瞬一瞬を、
未来に残していきましょう。
